2013年7月10日水曜日

Asian Bar RAMAI

ども。なかじーです。

今日は、横浜 関内の駅よりイセザキモールを歩いてはずれの道脇にあります

ASIAN BAR RAMAI(ラマイ)さんへ。




お店の中は、インドネシアを思わせるアジアンテイストな置物、絵画などがあり

雰囲気もよく、落ち着いた印象を受けます。




元は、関内の横浜スタジアムの近くに店を構えていましたが、移転して今の場所になった
ようです。

メニューは、スープカレーがメイン。以下から選べます。チキンがおすすめ!

ヤサイ ¥ 980 野菜いっぱい。ヘルシー志向の方にオススメ
チキン ¥1080 じっくり煮込んだチキンはラマイの定番メニュー
ポーク ¥1080 トロトロの柔らか角煮風。ラマイの準定番メニュー
ウダン(エビ天2本) ¥1080 このお得感!天麩羅屋さんも号泣の一品
タフゴレン ¥1080 さらりと揚げた揚げ出し豆腐とスープの相性が絶妙
ブヒッ ¥1080 特選豚バラしゃぶしゃぶがスープと合うんです!
ビ-フ ¥1080 旭川店発祥のメニュー。根強い人気があります!

次にライスの量をチョイス!お腹の具合で自分はいつもMです。

S(約150g) +0円
M(約300g) +0円
L(約450g) +0円
(おかわりは+100円)
キンタマーニ(約900g) +200円

次にスープの量をチョイス!迷わず大盛り!

レギュラー +0円
大盛 +0円
アンプ~ン(大盛の更に上のサイズ) +100円

辛さは10段階から選択できます。自分は辛目が大好きなので6から。

さらにトッピングをしたい方はこちらからどうぞ。

エナック鶏卵 ゆで卵(1個)★限定商品★ ¥ 50
目玉焼き ¥100
チーズ ¥120
タフゴレン(揚げ出し豆腐) ¥120
もち ¥150
ロールキャベツ ¥150
本日のキノコ ¥200
ウダン(エビ天1本) ¥200
Wチーズ ¥200
チキン ¥250
ポーク ¥250
ブヒッ(特選ブタしゃぶ肉) ¥250
ビーフ ¥300
エナック(ENAK)ブロッコリー★NEW★
【アゲアゲ】 【ユデユデ】の2種類 ¥150 (各種)


スープトッピングもできるよ。

パワーガーリックオイル(弱)(強) 各¥50
パワーガーリックオイル(弱)(強) 各¥50
 
スパイシーココナッツミルク(弱)(強) 各¥50
スパイシーココナッツミルク(弱)(強) 各¥50


個人的にはココナッツミルクをプラスした方が、スープのコクが出てまろやかになります。

これが注文したチキンカレー + ライスM + スパイシーココナッツミルク(強)


チキンは大きく、肉はとろとろに煮込まれていてスープと一緒に食べるとGood!

スープの中に大き目にカットされた揚げ野菜が入っていてこれがスープと食べるとおいしい~

ライスはスープに入れて食べてもよし、スープをかけて食べてもよし。

最後までおいしくいただきました。けっこうクセになりますよ。

2013年3月24日日曜日

森・水・音楽 in 宮ヶ瀬

ども。なかじーです。

本日は、神奈川県でも清川村の宮ケ瀬にて自然を満喫できる音楽イベントが開催されました


森・水・音楽 in 宮ヶ瀬


当日はゲストで白井貴子さん、サニカさんのライブの他、

竹で遊ぼうワークショップなどもありました。


「水のさと かながわ」づくり推進事業として、水源地である宮ケ瀬湖にて音楽と自然の素晴らしさを感じ、水源地の活性化と水の魅力を発信することが目的で開催されたイベント。


宮ケ瀬はまだ寒く、桜も開花していませんでした。。。

















↑宮ケ瀬の景観のほんの一部ですが、雄大なパノラマを楽しめます。


それでは当日のオープニングアクト「サニカ
















続いて、今年清川村キッズソングを作曲した白井貴子















ワークショップの方は開始30分前後で品切れてしまうほどの人気でした。

イベント終了後は水の郷商店街にてうまいもんGetです。


2013年3月20日水曜日

三崎音楽空間

ども。なかじーです。

だいぶブログ更新が滞っておりました。お久しぶりです。

三浦は三崎港の近くでこんなイベントを開催していました。


三崎音楽空間


本日、天気は良かったのですが風が強い。。。

ですが屋外のイベントというのもあり気持ちの良い一日でした。

三崎といえば、くろば亭が有名!当日も行列ができており大変な人気店です。

是非お立ち寄りの際は行ってみることをお勧めします!



三崎音楽空間は、まちごとカルチャー@三崎の一つのイベントとして行う

観覧無料の音楽イベントです。

イベント当日は三崎フィッシャリーナ・ウォーフ「うらり」前が会場。

ここには、マグロをはじめ旬の魚介類や野菜などを販売する「産直センター」、

多目的イベントスペースの「うみぎょうプレイス、研修・展示室」があります。



それではイベント出演者の紹介に移ります!


1.三線フォークデュオ 幸野夫妻

沖縄の三線とアコギで、多彩な音楽と強烈な笑いをお届けします。
















2.花子Baby's

ブルース、フォーク、島唄。懐かしい明日への心の命ずるまま「旅する唄」

















3.デュオ大口商店街

演歌から昭和歌謡まで、どこか懐かしいメロディを奏でるユニット



















4.TENUTO

横浜生れ、満4歳のトロンボーングループ。スギにも負けません。




















5.純国産ボイス

「叶わない夢はない」を信念に日々活動に励むアーティスト集団です。
















6.偽YMO

YMOを三人だけで生演奏したらどうなるか?そんなテーマで「社員旅行の宴会芸」に新たな地平を拓きます。
















7.山路善広

旅と音楽、チャップマンスティックが好きなギタリスト。現在YAMAHA3、BBM等で活躍中!
















8.Singer haru

「マホロバマインズ三浦」にレギュラー出演中のソロシンガー。


















2013年2月17日日曜日

「大船渡津波伝承館」建設応援ライブ

ども。なかじーです。

本日は東日本大震災で深刻な被害を受けた岩手県大船渡市と横浜市が
「音楽でつながる大船渡と横浜、音楽でできることvol.2」と題してチャリティーライブを開催
していましたので、お邪魔してきました。

大船渡津波伝承館
2013年3月11日に被災地に仮オープンする震災での学びを後世に伝える文化館。
現在、「大船渡津波伝承館」では寄付をしてくださる方を募集しているそうです。

大船渡津波伝承館に関するお問い合わせ先:oft.tsunami.museum@gmail.com

場所はさくらWORKS。 関内桜通りは、道行く人を楽しませようと八重桜の並木を植える「ホスピタ
リティ」の遺伝子を受け継ぐ地域の方々に支えられています。
私たちは、新たなまちづくり・社会づくり、コミュニティ・デザインのエンジンとなるようなメンバーがゆ
るやかに集い、よりよい変化を生み出していけるような「仕事=WORKS」を積み重ねたいという思いが、名称の「さくらWORKS」に込められているそうです。

出演者のご紹介。

濱サク(横濱サクソフォニスト)















横浜市内在住・20代~50代の音楽好きの社会人が集まり、2009年に結成されたアマチュアジャズバンド。メンバーはサックスやピアノ、ドラムなどのプレイヤーが約15人で、週末を中心に演奏活動をしている。


サファリパークDuo















個別支援学級に通う中2の姉(通称:テナガザル)と小3の弟(通称:ミニブタ)によるキュートなJazzユニット。可愛さと意外な実力のギャップが魅力です


IRVING KOJI













ラテンギタリスト


大久保慶子&直江実樹デュオ

















ラジオを利用した電子音 + 琵琶の異色コラボ。ここでしか聴けない不思議な音の世界観には圧倒。



濱守 栄子
















日本のシンガーソングライター。
出身は岩手県大船渡市で、岩手県立高田高等学校を卒業している。
「濱守栄子」の他に「HAMA」という別名義もある。

2009.1.28 「HAMA」名義で待望の全国デビューを果たす。 
2011.8.3 本名「濱守栄子」名義でリリースしたチャリティプロジェクトCD「国道45号線」が岩手県トラック協会のCMソングとして話題となっている。
2007年まで岩手県を中心にライブ活動を行っていたが、本格的に音楽活動を行うため上京。
その透明感のある歌声と、メッセージ性の強い楽曲は、聴く人の心に語りかけ、感動を与えている。
現在関東・地元岩手県を中心にイベント・ライブ活動を展開し、テレビやラジオなど数々のメディアにも多数出演、 仮設住宅の集会所や病院でのコンサート、小中学校での講演会など、さまざまな場でその実力を発揮している。
地元大船渡市の「さんりく・大船渡ふるさと大使」に就任。
2012年、陸前高田市に誕生したゆるきゃら「たかたのゆめちゃん」のテーマソングも手がけている。
岩手のアンテナショップ「銀河プラザ」応援女子会anecco.のメンバーでもあり
また「いわてまち焼きうどん」の公式ソングを手がけ、B-1グランプリ全国大会のステージへ出演するなど日々地元の宣伝活動にも力を入れ、岩手県の経済効果にも貢献している。


Arearea




















ボーカル RINO と ピアノ YUKI、二人のユニット Arearea(アレアレア)。
ゴーギャンの絵の名前が由来。
タヒチの言葉、ポリネシア語で「愉しいとき、歓び」という意。二人の音楽で、できるだけたくさんの人と、音楽と通じて「愉しいときと歓び」を共有できたらいいな、という願いが込められている。
現在はCDリリース、ライブ活動、音楽ダウンロードリリースなど精力的な活動を展開。
◆◆◆
1999年結成、2000年アルバム「arearea」でCDデビュー。
以来、二人だけとは思えないダイナミックスと世界観が好評を得てライブやイベントへの出演など多数のステージで演奏。
RINOの伸びやかな声と、YUKIの自在なピアノテクニックで、洋邦カバーからオリジナルの楽曲まで幅広いレパートリーで、世代や性別を問わず聴く人の心に響く。
2011年3月以降は、自身の阪神大震災の経験を基に、東北支援活動も継続的に行っている。



最後に頂いたカップラーメン「黒船」もおいしかったです。これには「さんまだし」が使われています。