2012年6月3日日曜日

横浜セントラルフェスティバルY153

ども。なかじーです。

本日は横浜セントラルフェスティバルY153というイベントに参加しました。

当日はメイン会場で音楽ステージ側にいました。

当日は雨の予報ながら、晴天にめぐまれました。

立ち見が出るほどの観客の多さでした。

フードコートも隣接しているので、お客さんにとって最高のステージだったんではないでしょうか?

当日の音楽ステージの出演者をご紹介!

・Pan Pop Paradise(スチールパン)














スチールドラムの響きがどうしても南国の雰囲気を感じさせる陽気なサウンドが持ち味の
インストバンド。

・ウクレレアフタヌーン(ウクレレバンド)












ウクレレで演奏するとなんかハワイアンな曲に聞こえちゃうのよね。。。
ロックの曲も演奏してますが、個人的にロックはウクレレの音に合わないような。。。


・KANAHA(アコースティックギターとフラダンス)
















男性voが甘い声で、優雅なひとときを演出してくれていました。

・コンフントヒバロ(サルサ)











本格的なラテンバンド。サルサのリズムが最高で観客も思わず踊りだすほど。

・東京楽竹団(創作竹楽器)








竹を材料にオリジナル楽器を作成して、オリジナル楽曲を演奏するインストバンド。
テクノっぽいリズムの楽曲もあり、ここでしか聴けない楽曲の数々に圧巻。

・ママドゥドゥンビア(西アフリカ伝統楽器コラ)





















日本人ではほとんど知らない楽器ではないか、写真のコラという楽器。
箏とハープの音を足して2で割った感じ?わかりにくい例えですいません。。。

・じゃ~んずΩ(アカペラ)














彼ら、ある番組のアカペラオーディションでかなり優秀な成績を修めたグループなんだとか。
ヴォイスパーカッションとコーラスは絶妙でしたよ。

・style-3(バイオリンインスト)
















ストリングスをメイン楽器で演奏するインストバンド。
J-POPなのだが、どこかクラシカルな響きを残してる。
お客さんから「葉加瀬太郎?」とか聞かれたけどんなわけないっしょ

・秦地虔郎とYOKOHAMA Port Beats









本日のメインコンサートであり、トリとなるビッグバンド
JAZZの演奏は、聴き手をうならせ、ステージを最後まで盛り上げてくれていました。
さすが!

なんと、このイベントの内容で無料で入退場自由なんですよ。
オールスタンディングではなく、席もあります。(自由席)

一緒に一日活動していたhamajo(ハマジョ)の娘たちを見て、

「足長っ!!」
「細っ!!」
「顔ちっちゃ!!」
って言っちゃいました。。。